セキュリティ
行動データを預かるからこそ、
妥協しない安全性とプライバシー保護。
なぜ、信頼されるのか
従業員の大切な心の健康を預かるからこそ、
医学的な正確性と、AIの安全性に妥協しません。
医学的根拠
精神科医が監修した診断基準に基づき、メンタル状態を正確に見立てます。
専門家との一致率
85%以上
AIの安全設計
AIが判断に迷った時は、必ず人間の専門家につなぎます。不確実なまま放置しません。
24/7 いつでも相談可能
365日
プライバシー保護
従業員の個人情報は完全匿名化。企業には統計データのみ提供します。
セキュリティ基準
ISO27001準拠
MENTIAが選ばれる理由
いつでも、どこでも
深夜でも休日でも、AIが24時間従業員に寄り添います。予約不要、待ち時間ゼロ。
誰にも知られずに
周囲の目を気にせず、スマホで気軽に相談。完全匿名で安心です。
早期発見、早期ケア
本人も気づかない小さな変化をキャッチ。重症化する前に適切な支援へ。
データで見える化
部署別・時期別の詳細分析で、組織の課題が明確に。施策の効果も測定可能。
ROIが見える
導入コストに対して平均4.2倍のリターン。投資対効果を経営層に報告できます。
専門家との連携
必要に応じて産業医・カウンセラー・医療機関へスムーズにつなぎます。
技術的な裏付け
メタデータのみの解析設計
MENTIAが解析するのは、チャットの「内容」ではなく「振る舞い」のメタデータのみです。 プライバシーを設計の根幹に組み込んだアーキテクチャを採用しています。
- 解析対象: 応答速度・やりとり頻度・時間帯・メンション応答遅延・優先度感度の5指標
- チャットのテキスト内容・添付ファイル・リアクションの中身は一切参照しない
- 5名未満のグループは統計的匿名性が確保できないためダッシュボードに非表示
学術的根拠に基づく分析モデル
MENTIAの分析フレームワークは、組織心理学の確立されたモデルに基づいて設計されています。
- JDCS(Job Demand-Control-Support)モデル: 業務負荷・裁量・支援のバランスから組織課題を構造化
- ERI(Effort-Reward Imbalance)モデル: 努力と報酬の不均衡を検知
- デュアルパスウェイモデル: 「休めない(負荷)」と「休まない(没頭)」を区別する二経路分析
プライバシーとセキュリティ
企業に提供されるのはチーム単位の統計データのみ。個人の行動データが企業側に開示されることはありません。
プライバシー保護
- ・メタデータのみ解析(内容非参照)
- ・5名以上のチーム単位で集計
- ・個人を特定できない統計表示
- ・厳格なアクセス制御と監査ログ
セキュリティ基準
- ・ISO27001準拠
- ・全データ暗号化(転送時・保存時)
- ・定期的なセキュリティ監査
- ・Slack Marketplace認定連携
Contact
マネジメントの科学化、
まずはご相談から
以下のフォームからお問い合わせください。担当者より2〜3営業日以内にご連絡し、貴社の課題やMENTIAの導入についてご説明いたします。
対象となる企業
マネジメントの可視化・標準化に課題を感じている企業の人事・経営者様(従業員300名以上、Slack/Teams等のチャットツール導入企業)
PoC期間は初期費用・利用料なし。既存予算内で導入可能
自社の課題に合わせた機能開発に、パートナーとして直接参画できる